ブログだけの読者プレゼント!
『韓国ドラマ通信』07 Autumn号はもうご覧いただきましたか。巻頭特集の16~17ページでジソブが着ているものと同じMACのパーカーとカタログを、抽選で1名様にプレゼントします。
本誌の巻末にあるハガキのプレゼント希望欄に「MAC」と書いてご応募ください。締め切りは2008年1月25日、発表は発送をもって代えさせていただきます。応募ハガキに切手を貼る必要はないので、必要事項を記入したら、そのままポストに投函してくださいね~。
『韓国ドラマ通信』07 Autumn号はもうご覧いただきましたか。巻頭特集の16~17ページでジソブが着ているものと同じMACのパーカーとカタログを、抽選で1名様にプレゼントします。
本誌の巻末にあるハガキのプレゼント希望欄に「MAC」と書いてご応募ください。締め切りは2008年1月25日、発表は発送をもって代えさせていただきます。応募ハガキに切手を貼る必要はないので、必要事項を記入したら、そのままポストに投函してくださいね~。
この夏、韓国で大ヒットしたドラマ『コーヒープリンス1号店』は、同名のロマンス小説を原作とする青春ラブストーリー。日本では来年1月からBS JAPANで放映される予定ですが、07 Autumn号で一足早く特集してみました。
人気の秘密や見どころ、撮影現場レポとユン・ウネのミニインタビュー、原作者であり脚本も手がけているイ・ジョンアのインタビュー、コン・ユとイケメン3人衆(キム・ドンウク、イオン、キム・ジェウク)に焦点を当てた記事など、読み応えたっぷりの16ページです。
このドラマ、ストーリーも面白いのですが、いろんなシーンで流れる音楽の選曲がまた秀逸! 韓国で放映されていたときは、番組のWebサイトに「○○の場面で流れていた音楽は何か」という質問が多く寄せられたそうです。
というわけで、07 Autumn号の読者プレゼントに『コーヒープリンス1号店』のOSTを10枚、用意しました。詳しくは本誌110ページをご覧ください。
次号の表紙は昨日アップしましたが、使用した写真は『anan』9月号に掲載されたものです。担当編集者キム・ミョンヒさんによれば、このときの撮影コンセプトは「男らしさの中に感じるセクシーな雰囲気」だったとか。
たしかに、男らしくてセクシーですよね。^^ コンセプトのことや撮影中の彼の様子などは、本誌の記事で語ってもらっていますので、どうぞお楽しみに!
今回の特集では、MACという韓国のファッションブランドがカタログ用に撮影したジソブの写真も掲載しています。カジュアルブランドということもあって、こちらは『anan』よりもずっと若々しい印象です。さて、どちらがお好みですか。
そういえば、MACの写真を撮影したのはキム・ジェウォンさんでした。写真集『Dream』と同じフォトグラファーですね。写真集と共通するトーンはあるでしょうか。見比べてみるのも面白いかもしれません。
長いこと更新をサボってしまいましたが、そろそろ次号のお知らせをしなくちゃね...てなことで、きょうは10月25日に発売される07 Autumn号の中身をばーんとご紹介します。
今回の目玉はソ・ジソブです。表紙・トビラはもちろん、巻頭20ページ掲載! それだけではありません。人気のコラム「韓ドラロケ地へカジャ!」は『ごめん、愛してる』のメルボルン編、「男の韓ドラ」は『バリでの出来事』と、徹底的にソ・ジソブでまとめてみました。

◆巻頭特集:ソ・ジソブ
韓国のファッション誌『anan』9月号に掲載されたインタビューと、本誌に届いたばかりのメッセージ、韓国のファッションブランドMACの写真を掲載! 『anan』の記事を担当した編集者とカメラマンに撮影時のエピソードも教えてもらいました。巻頭20ページの特集です。
◆第2特集:『コーヒープリンス1号店』
韓国で大人気となったドラマ『コーヒープリンス1号店』を特集。見どころや撮影現場の様子、ユン・ウネと原作者のインタビューなど、盛りだくさんの内容です。さらに、主演のコン・ユや話題のイケメン3人衆に焦点を当てた記事も掲載。16ページで特集します。
◆独占インタビュー満載
チュ・ジンモ、ダニエル・ヘニー、イ・ジュンギ&キム・サンギョン、イ・ドンゴン&ハン・チェヨン、ファン・ジョンミン、チョン・ギョンホ、イ・ソンジェ、キム・ミョンミン、イム・チャンジョン、ハ・ジョンウ、キム・ギボム&チェ・シウォンなど、いつもに増して充実の独占インタビュー。パク・チニ、カン・ソンヨン、チョン・リョウォン、ホ・ヨンナン、イ・ヨウォン、ハン・ジミンなどの女優も掲載!
◆現地直送の最新ドラマ・映画情報
10月放送開始のドラマ『魔王』や『エア・シティ』をはじめ、11月公開の映画『ノートに眠った願いごと(原題:秋へ)』、12月に放送開始予定のドラマ『太王四神記』など、ひと味違う現地直送の記事をお届けします。また、東京国際映画祭、最新の韓国映画情報も掲載!
『韓国ドラマ通信』2007 Autumn号は10月25日発売です。
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