ヨンハにビョンホン、ヨンジュンと盛りだくさん!
お待たせしました! 盛りだくさんの情報でお届けする次号のお知らせです。『韓国ドラマ通信』2008 Summer号は、本当に盛りだくさんなので、期待してください!
◆巻頭特集:パク・ヨンハ
韓国で高視聴率を記録した『オンエアー』に主演し、俳優としての評価を高めたパク・ヨンハ。韓国でこのドラマが始まってまもなくの3月、雑誌『COSMOPOLITAN』がインタビューした記事をお届けします。ドラマについてたっぷり語っているのはもちろん、両親への想い、彼のケータイ番号を知る方法もわかる!? 6月に日本で行われた『戀歌2008』プレミアムコンサートや『オンエアー』の記者会見&トークショーのリポートも掲載します!
◆第2特集:
『良い奴、悪い奴、変な奴』Special Interview
イ・ビョンホン、ソン・ガンホ、チョン・ウソンという豪華キャストで話題の映画『奴奴奴』。『movieweek』がこの3人に独占インタビューしました! 韓国南西部に位置する井邑(チョンウプ)に作られたセットを訪ねて取材した撮影現場リポートやカンヌリポートなど、映画誌ならではの情報も含めてドーンとお届けします!
◆『太王四神記』のペ・ヨンジュン来日!
『太王四神記』のプロモーションで久しぶりに公式来日したペ・ヨンジュン。NHKで行われた記者会見とプレミアムイベントの模様を愛情たっぷりにリポートします。本誌でおなじみの“ちびキャラ”イラストで紹介する太王+四神とキハ+監督も必見! 来日記念として(?)、「アーユルヴェーダで見るペ・ヨンジュン」も掲載しました。
◆独占インタビュー満載
映画『ビースティ・ボーイズ』で共演したユン・ゲサンとハ・ジョンウをはじめ、入隊前最後の映画『GP506』に出演したチョ・ヒョンジェとイ・ヨンフン、国民的俳優アン・ソンギとチョ・ハンソン、ハリウッド進出を果たしたRain(ピ)、除隊後の活躍が目立つハン・ジェソク、期待の若手俳優イ・チョニ、キム・ドンウク、キム・ジェウクなど、今号も独占インタビューを満載!
◆現地直送のドラマ情報
韓国ドラマ界をリードするノ・ヒギョンやチェ・ワンギュなど4人の脚本家インタビューを掲載するほか、いよいよ日本でも放映が始まる『オンエアー』、イ・ミンギの弾けた演技が楽しい『いいかげんな興信所』、チェリムが大統領府警護官を演じた『強敵たち』、チャン・ヒョク主演の『不汗党』、チョン・ジフンとシン・ミナが共演した『このろくでなしの愛』、チュ・ジンモ主演のファンタジー時代劇『飛天舞』などを現地直送の情報でお届けします!
◆『コーヒープリンス1号店』
本誌初の試み、人気コラムはぜ~んぶ『コーヒープリンス1号店』! ロケ地ウォッチャーsayakaさんが紹介するロケ地情報に、男性の目線で語るsolcovさんのドラマ分析、そしてK-POPの伝道師・古家正亨さんが紹介するOST情報。それぞれ違う角度から紹介する『コーヒープリンス1号店』です。
◆ほかでは読めない映画情報
『カン・チョルジュン 公共の敵1-1』に主演したソル・ギョングとチョン・ジェヨンのインタビューほか、日本でも人気の高いイ・ジュニク、イ・ミョンセ、ポン・ジュノといった監督たちのインタビューも掲載。また、『ガールスカウト』の撮影現場紹介はキム・ソナが自らリポートしてくれました。
◆別冊付録「自力で行けるロケ地ガイド」
本誌のコラムでも人気のsayakaさんによるロケ地ガイドブック! 『コーヒープリンス1号店』『魔王』『宮』『ごめん、愛してる』など人気ドラマのロケ地について、最寄り駅やバス停からの行き方を詳しく解説。このほか、『ただいま恋愛中』の長い階段や『パリの恋人』に出てきた公園など、ちょっと古いドラマの気になるロケ地なども紹介しています。自身の足で稼いだ情報ばかりなので、ロケ地巡りをしたい人は必携! 大判の地下鉄路線図も役に立ちます!
『韓国ドラマ通信』2008 Summer号は7月25日発売です。

















